ゴミだらけの散らかっている家から、あるコツにより、家をきれいにする掃除の仕方を伝授します!

あなたの家は、いつもきれいに整ってますか??

もし、そうなら、はい、ここから、読まなくて結構です。

 

でも、もし、あなたの家が、なぜか、よくわかなないけど、なぜか、散らかっている、急に友達が家に来ても、部屋には、入れられないと、そんな感じのあなた!

ぜひ、この先も読んでください。とても効率的に家をきれいにする方法が、ここに紹介します。

 

1aroom6

 

という事で、私の簡単な自己紹介>

 

私は、子供の時から、母子家庭の家で、育って、母親は、私と兄を育てながら、家で、裁縫の仕事を毎日して、私達を養ってくれました。

ということで、私の母親は、家で、子育てと仕事をしないといけなかったので、めちゃくちゃ、大変なハードな生活をしないといけませんでした。

そのために、とてもやんちゃんな男の子、2人の世話をしながら、仕事もしていたので、母親はいつも部屋をとてもきれににかたずける時間は、ほとんど、ありませんでした。

なぜなら、多少、きれいにしたとしても、僕と兄貴が、とてもやんちゃんで、すぐに、部屋を散らかしてしまうからです。

という生活で、高校卒業まで、過ごしていたので、多少、部屋が散らかっていてもあまり、気にならない性格になってました。

 

そんな感じだから、大学生になってから、東京で、一人暮らし始めてからも、部屋は、そんなきれいに整頓されては、いなく、社会人になっても、そんな感じでした。

ところが、どういうことか、私は、とてつもなく几帳面で、きれい好きの女性と結婚することになぜか、なってしまい。

それからは、自然にその嫁の影響をおもいっきり受け、前とまったく違う、とてもきれい好きな男に変わりました。

正確には、まだ、多少、散らかってても、まだ平気で、いられるそんな性格でしたが、嫁が、家では、とても強く、きれいにしていないと、とても嫌がり、時として、すごい権幕で、私に怒りだすこともあったので、それが、怖くて、いつも嫁といる時は、きれいにしているといったほうが、良いかもしれません。^^

 

 

>几帳面のうちの嫁がやっている部屋をきれいにする、片付けるコツを紹介します。

その前に、どのように部屋をきれいにするか、考える前に、どうして、部屋が、片付かないか、考える必要があります。

 

だいたいの部屋が片付かない理由は、

物が捨てられない、これが、かなりの理由で、年月とともに、物がなぜか、増えていってしまう傾向があります。

 

実は、私もまさに、このタイプで、いろいろ使っていて、そろそろ買い替えてもいいなあと思っても、でも、これは、まだ使えるし、いろいろ思い出もあるしなあと、いう感じで、なかなか捨てられないタイプです。^^

でも、そのような性格な私でしたが、嫁が、私とは、まったく正反対の性格で、ちょっとでも、古くなった服とか、本とかも、使わなくなったら、即効、捨てます。

たまに、僕が気にいっていた服もこれは、もう古くなったから、という理由で、僕の承諾なして、平気で、捨ててしまうこともあります。結構、ムカつきますが、その分、新しい服をすぐに購入してくれるので、まあ、仕方ないなあと今は、あきらめてます。

それでは、私の嫁が、一度、実家を掃除する時にやったとても、効率的に部屋をきれいに、片付ける方法を紹介します。

 

これにより、すごく実家の家がきれいになったので、うちの母親は、喜んでます。!

 

まず、嫁が、やった家をする方法は、

部屋ごとに、段ボールを3つ持っていき、どうしても必要な確実にいつも使うグッツと、たまに使うグッツとまったく今は、使っていないグッツの3つに、分けました。

そして、まったく使っていないグッツは、即効、ゴミ箱に捨て、次にたまに使うグッツもよく考えて、でも、貴重なよなあと感じるものだけ、キープして、それ以外は、ゴミ箱に捨てるようにしました。

ということで、部屋に残るのは、確実にいつも使うグッツとたまに使うけど、とても貴重なものだけが残るというわけです。

この方法で、家の半分ぐらいは、ガラクタとして捨てたので、それだけでも、かなり部屋は片付きました。

 

そして、よく使うグッツは、部屋の見えるところや、とりやすい場所に定位置を決めて、そこに置いたり、しまったりしました。

たまに使うグッツは、棚の真ん中辺から、下の方に収めるようしました。

 

それで、最後に嫁がした必殺技は、“使ったものは、元のところに戻す”と書いてあるスティッカーを冷蔵庫に張り付けて片付けは、終了しました。

ええ、スティッカー??

と思われる方もいると思います。子供でもありまいし!

でも、このスティッカーが、結構、効いているみたいで、実家で、母親に電話で聞いて見ると、冷蔵庫を開ける時にいつも、このスティッカーが気になって、ほとんどの場合は、使ったものは、元のところに戻す という癖がついたそうです。

 

以上が、几帳面のうちの嫁がやっている部屋をきれいにする、片付けるコツを紹介しました。参考にされると意外とかたずけると思います。