40代 うつ病 の症状って実は、こうなの?

40代 うつ病 症状

うつ病が、一番、多いのは、40代から60代と言われています。

なぜなら、ちょうどこの時は、仕事においても責任も大きくなり、家庭においても、子供が、成長してきて、いろいろ悩みの多い時期だから、そのようなうつ病になりやすい時期です。

もし、自分が、ひょっとしたら、うつ病になっているかもと心配な方は、以下の症状が、出ているかチェックしてください。

うつ病の症状として、

気持ちがなぜか意味もわからず
憂うつな気分になり、食欲、睡眠欲、性欲などが低下してきたなあと感じたら、ひょっとしたら、うつ病になっている可能性があります。

具体的な感情としては、常に気持ちが、マイナスな感情(不安、悲しみ、焦り)が、あり。嬉しい事があっても、あまり嬉しく感じ無くなります。

どうですか?

もしくは、なんでもないのに、悲しくなって泣きたくなったり、仕事をやらなけれならばいのに、なぜか、やる気がおこらない。

と、どうですか?

もしも、こにような症状なら、うつ病の可能性が高いです。


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